最先端の住宅性能

戸建て,高性能住宅

① 省エネ・環境性能(日本の最先端住宅)
「GX志向型住宅」は、ZEHを超える高い省エネ・環境性能を持つ住宅で、国の制度としても普及が進められています。2030年以降の新築住宅ではこのレベルが業界標準(太陽光発電+高断熱+省エネ設備で、家から出すエネルギーと入れるエネルギーを実質ゼロに近づける住宅)に近づくので、弊社としても2030年に向けて実施していく予定です。
② 高性能断熱・気密技術
最近の住宅では断熱性能が従来の水準より大きく引き上げられ、すべての新築で高い断熱レベルの確保が義務化されているので、弊社その指示に従っております。
③ スマート住宅技術(制御・快適性向上)
家全体の電力・熱エネルギー(太陽光発電との連携)の使用状況をバッテリーとの統合管理し、リアルタイムで見える化して制御する事も取り組んでおります。
④ 先端素材・エネルギー自立性
壁に相変化材料を組み込んだ断熱、エアロゲル断熱材による薄型高性能断熱、自発電型・制御型ガラス窓(光や熱を制御)も取り組み中です。)
⑤ スマート設備との連携(住宅設備の自動最適化)
エネルギーを無駄にしないだけでなく、健康・快適性の向上にも取り組んでおります。

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